1978年からウォータージャンプ運営に携わり、ウォータージャンプやスポンジピット、ヘイピット(藁)など多くの運営に自ら行ってきた本人が、ウォータジャンプについて「あれこれ」語ります。たまの脱線もお許しを(願)
ご報告です
暖かい冬が過ぎたと思いきや、なかなか暖かくならない春。。。
ウォータージャンプからすると恨めしい天気ですよね。
この冬では飛びたりなかったよ・・という御仁は少なからずや。


S−air、そしてK−airとも4月27日オープンの準備に向けて急ピッチで進んでいます。
おかげさまでK−airは今年の9月で5周年のアニバーサリーとなります
なんとかたどり着いた5周年。
みなさま、本当にありがとうございます。


さて私たちアプレスキーでは、東海地区のK−air、そして関東エリアではS−airを建設運営しております。

次の計画地には、関西地区を目標に適地を探しております。

そして、
やっと数年かかりで大阪府内のあるところ
素晴らしい場所に巡り会うことができました。


現在の状況ですが、許認可の手続きに入ったところ
とプチ報告させていただきます。


皆さんにご理解いただきたいことがあります。

ウォータージャンプといえども、用地があれば勝手に作れるわけではありません。
法律にのっとった正規な手続きが必要となります。

早くても数ヶ月、遅い場合は数年間という期間を要してウォータージャンプが建設できるのです。


(仮称)大阪ウォータージャンプは、まさにスタート地点に立つことができましたことをご報告いたします。


是非、応援して下さいね!

なお、正式な発表は後日とさせてください。

as@freestyle.co.jp
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