2010年05月の記事一覧

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05/28

6月に入ってから、K-airの2連ボックスパークは一時クローズとなります。

新たなボックスの設置と、新たな試みを行います。

2連を設置しての傾向として、上級者しか利用できない、という実態があったようです。
決して難しくないと考えていたのですが、入りにくい。
また、入口にドーンと構えていたせいか、目立ちすぎる場所のため恥ずかしくて使いずらい、なぁんて声もありました。

私たちは幅広くキッズもエントリーの方々も気楽に楽しんでもらう施設がモットー。
彼らに楽しんでもらえるようなボックスにリフレッシュです。

現場のスタッフと施設計画担当のスタッフが智恵を絞って作ります。
しばしご迷惑をおかけしますが、ひとまず4mボックスはありますので、ガマンのほどお願いします。
完成の暁には、こちらでも紹介させていただきます。
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05/24

オリンピックの影響だと思います。
愛子選手の影響は少なからずあるでしょう。
また、USオープンチャンピオンの国母選手の影響もきっとあるねぇ。

今年は、キッズ達の利用が、S-air、K-air、O-airとも多いです。
現場から、キッズ用板の充実が必要と提案されました。
というのも、スキーやスノーボードデビューがウォータージャンプというキッズが多いのです(驚)

スキー、スノーボード問わず、日本のウィンター業界、とりわけフリースタイル市場にとってはとっても明るい傾向です!

小学生6年生以下のお子様をお持ちの親御さま
空中感覚は、小学生までが無限大の才能を秘めているのですよ。
中学高校と一気に空中感覚の伸びが小さくなるものなのです。

ウォータージャンプは、遊びながら安全に空中感覚を養える最適な施設なのです。
トランポリン、体操といった技術鍛錬に時間が必要なスポーツとは異なり、短時間で落差を体験できるスポーツです。
小さい頃から、飛ぶことに慣れ親しむことで、体幹を鍛える、バランス能力を高める、脳に刺激を与えることで活性化する、もちろん三半規管や勇気を高めるなど、非常に効果は多いのです。

飛んで楽しむスポーツは、モーグルやハーフパイプなどのアスリートを目指すだけでなく、心身の健全な発達が最も重要なポイントだと私たちは考えています。

大人の方は、技の上達による心身の健全な充足が重要!

選手育成ということもそうですが、キッズ達にとって人生経験のなかで貴重な経験を与えることに大きな意義を持っています。

スキーやスノーボードの経験のないお子様でも大丈夫ですよ。
人生初のライディングとエアを楽しく安全に誘導します。



05/19



映像ゲットしましたが、注目なのです。

このキッズ、昨年からジブやりだしたけど、
短期間で、とてつもなく上達してる。

これは注目でしょう。

日本のスターとして育てましょうヨ。


05/18

皆さん、飛んでますかぁ~?

もうすでに、S-air、K-air、O-airオープンしてますよ!

という先週末、かぐらスキー場で、ウォータージャンプの紹介キャンペーンを行わさせていただきました。

と言っても、私ではなく、S-airの若きリーダー「T」がえんやこらと、アピールして参りました。

かぐらは、すごい人だったようですね。
まだまだ雪は多いし、例年にない盛り上がりだとか。

雪で滑るのも飛ぶのも大事ですが、ウォータージャンプと交互に飛べるこの時期、
ある意味、最高のリアルトレーニングが可能な唯一の季節と言えるでしょう。

各ウォータージャンプ、今年は動画を頑張って作っています。
まだ飛んだこと亡い方、ご参考にしてください。




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