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06/18

ウォータージャンプと全く違うネタですが、
相撲の不祥事はすさまじきかな。

国母選手の服装問題なんか、可愛い可愛い。と思えてしまう。
賭博と暴力団という関係は、一般社会人には理解できない世界ですよ。

その問題に対して、こぞってマスコミの擁護発言は問題だと思いません?
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10/13

07水飛び-旗

水飛び祭、宴のあと、ちょうど1週間。
祭りの後の余韻を、もうちょっと楽しみたいですねぇ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ところで、
今日、稚内で雪降ったべさっっ。
気温、マイナスになったんだとぉよ。
なぁんまら、寒いんでなぁいかぁ~い。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

北海道出てから、はや25年が経過、すでに方言を忘れつつもある。
たまに北海道に帰って、お店の定員や行き交う人たちの言葉を聞くと懐かしいのですよ。
その柔らなイントネーションと独特の方言がね。



しかーし、こんな一面もある。

当時は、いや今もそうかもしれないけど、とくに札幌人は自分の言葉のことを「標準語」だと思いこんでいる。


数年に一回程度だけど、クラス会に帰り、幼なじみと一杯の席上、酒の勢いで!


彼らに対して

「お前ら、なまっているなぁ」

と思わず発言。



幼なじみ達大勢が、
一斉にこちらを凝視し、目元にシワを寄せて、反論する。



「おめぇ馬鹿かぁ、俺たちは標準語しゃべっているべや・」




「えっ?、それまた、なまっているだろう」




「ばぁか、標準語だっつうのぉ、
 おめぇ~、はんかくさい・でないかぁ~い」



どうみても、なまっている。


誰が聞いても、なまっている・のだが、、、、
そのオーラが強すぎて段々と傾きだす。


なにせ、彼らは堂々としたもので、「標準語」だという自信は揺るぎない。


が、しかしだ。

標準語というものは、東京人が勝手につけた言語だ。
とおもえば?


札幌人達にとって、彼らの言語はまぎれもなく標準語なのだ。


結局、
彼らと話していると、

1時間もたたないうちに、

自分も北海道標準語に馴染んできて、、、、
というより戻ってきて、、、、、、


悔しいが、彼らと同じ「言語」となってしまった・・・・・


「いや~今夜は、なぁんまら、おもしろいべやっ。
 飲むしかないっしょっ」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

すごぉーく、まどろっこしい前置き? なのだが、

ウォータージャンプの「標準化」があってもいいよね。
ね、ね、ね・・・・・ど・でしょう?


神戸キングスの押部氏は、「町道場」としての「標準化」を目指している。
これはすばらしい。
そして夢がふくらむ。
そして期待もしたい。
間違いなく、地域に、町に、飛人間が増殖するはずだ。


負けじと、ウォータージャンプ。

現在の新規プロジェクトが進行していくと、大都市圏に網羅される。
これまた底辺拡大。

WJジャンキーは間違いなく増えるのだ! ワッハッハぁ


暖冬化傾向と騒がれる今日この頃。

雪では飛べなくても、WJとKINGSには飛人間が繁殖。


将来は、雪ではなくて、水とエアが標準化となったりして?


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

でも、でも、今年は雪が降るぞー!


道北の次は、北海道全域、そして東北~関東~中部~関西~中四国と、、、

年内に日本全国「雪雪雪」たどり着いてよ~~!


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