上村愛子選手おめでとう!
すごいじゃないですか。
ワールドカップ4連勝、そしてクリスタルトロフィーをゲット。
まずは、おめでとう!
ポテンシャルはあっても今ひとつたどり着けなかったのが嘘のようです。
今の年齢になって、一気に開花したって感じですよね。
もっと、もっと活躍してほしいものです。
エアより、ターン重視はクレバーな選択だよね。
エアは、今までの微妙なコークには点数がつかなくなったので、今後はわかりやすいフルかDをねらった方がいいと個人的に思うよ。
そのためにも、「ウォータージャンプ」があるじゃないか!
そうです、結局はこの話題にたどり着きます。
そろそろ、ウォータージャンプの季節です。
う〜ん、いくらなんでも早いか・・・・
まだ、滑雪シーズンとと思いきや、
4月25日は、S−airとK−airはオープンするのです。
雪で飛べない分、思い切ってウォーターしましょ!
明日、大阪WJ現場で諸々仕事していきます。
元気あれば写真取ってきますね。
ワールドカップ4連勝、そしてクリスタルトロフィーをゲット。
まずは、おめでとう!
ポテンシャルはあっても今ひとつたどり着けなかったのが嘘のようです。
今の年齢になって、一気に開花したって感じですよね。
もっと、もっと活躍してほしいものです。
エアより、ターン重視はクレバーな選択だよね。
エアは、今までの微妙なコークには点数がつかなくなったので、今後はわかりやすいフルかDをねらった方がいいと個人的に思うよ。
そのためにも、「ウォータージャンプ」があるじゃないか!
そうです、結局はこの話題にたどり着きます。
そろそろ、ウォータージャンプの季節です。
う〜ん、いくらなんでも早いか・・・・
まだ、滑雪シーズンとと思いきや、
4月25日は、S−airとK−airはオープンするのです。
雪で飛べない分、思い切ってウォーターしましょ!
明日、大阪WJ現場で諸々仕事していきます。
元気あれば写真取ってきますね。
MCジャッキーさんは庶民の味方!
西武園ゆうえんちウォータージャンプS-airの「週末MCイベント」
そして、ウォータージャンプK-airの「水飛び祭」
このどちらかで、スキンヘッドのMC、軽快なMCでイベントを進行する「ジャッキー朝倉さん」を見かけた人は多いはず。
さらに、多くの雪上のイベントでも、彼の頭と一緒に、目立っていますよ。
JSBA日本選手権のスカイAの番組の司会者として、
JSBA各地区大会のMCとして、
ビッグエアやハーフパイプのビッグな大会
昔ではコアゲームや、スキーボード、モーグル、数えたらきりがないのよ。
最近は、フットサルや海系イベント、スキー場のDJ、遊技場まで幅広いジャンルに対応したMC展開を行っています。
特に、ウィンタースポーツでは、スキーとスノーボードに限らず跳び技の名前がすぐに言えるという彼の強みを、多くの人が評価しています。
しかし、私が彼と仕事をするに連れ、数多くいるほかのMCとはひと味もふた味も違う、彼の魅力、そして彼の実力、彼の潜在性をとても感じるようになってきたのです。
ジャッキー朝倉という人物、ビッグなイベントだけではありません。
彼が音響一式をコーディネイトするイエティでは、ファミリーからコアまで幅広く対応したイベントを展開しています。
そして、アプレスキーが冬期全国のスキー場で展開する「なんちゃってクロス」で開かれるキッズやファミリー向けのイベントで、彼はキッズから大人気となります。
現在、スポーツ系イベントでは、唯一ビギナーの気持ちがわかって、イベント進行を行うことができる、唯一のMCなのだと思うのです。
私はジャッキーさんと7〜8年前まで数年間、コアゲームやヒマラヤエアリュージョン、サロモンクロスマックス、スキーボードワールドカップなど、あれこれとマニアックなアスリートなイベントで数多く一緒に仕事をしてきました。
アスリート系イベントでは、競技慣れしている選手達を相手にした「MC」はある程度フォーマットがあります。
しかし、ビギナーや一般ユーザー向けイベントでは、アスリート系フォーマットでは通用しないのですよね。
彼と私とで、イベントのたびに悩みました。
尖ったアスリートだけではなく、
ごく一般の人たちがもっと楽しめるイベントであったり、
空間や音を作って提供しないと、
スキー場から、ウィンタースポーツから、人が去っていく・・・・・
僕たちに与えられた仕事は、
より多くの人が参加できるイベントや空間の提供をしなくてはないだろうか。
と、彼と真剣に5〜6年前から悩みましたね。
それから、試行錯誤が始まりました。
イベント未経験の人たちに、いかにリラックスしてもらうか、
成績より楽しみたいと思っている人に、いかに楽しんでもらえるか、
例えば、ウォータージャンプという遊びを、いかに楽しく表現できるのだろうか。
スキー場の来場者は、イベントと無縁な人が大半。
イベントにいかにひきつけるか、
イベントに参加してもらえるだろうか、、、、
まだまだ、彼と私たちの挑戦は続きます。
答えは、うっすらと見えてきたような気もします。
しかし、難しい。
それに、顔色一つ変えず、笑顔で前向きに対応するジャッキーさん。
これからも、みんなが気軽に参加できるイベント作りを目指して行きたいと思うのです。
そして、ウォータージャンプK-airの「水飛び祭」
このどちらかで、スキンヘッドのMC、軽快なMCでイベントを進行する「ジャッキー朝倉さん」を見かけた人は多いはず。
さらに、多くの雪上のイベントでも、彼の頭と一緒に、目立っていますよ。
JSBA日本選手権のスカイAの番組の司会者として、
JSBA各地区大会のMCとして、
ビッグエアやハーフパイプのビッグな大会
昔ではコアゲームや、スキーボード、モーグル、数えたらきりがないのよ。
最近は、フットサルや海系イベント、スキー場のDJ、遊技場まで幅広いジャンルに対応したMC展開を行っています。
特に、ウィンタースポーツでは、スキーとスノーボードに限らず跳び技の名前がすぐに言えるという彼の強みを、多くの人が評価しています。
しかし、私が彼と仕事をするに連れ、数多くいるほかのMCとはひと味もふた味も違う、彼の魅力、そして彼の実力、彼の潜在性をとても感じるようになってきたのです。
ジャッキー朝倉という人物、ビッグなイベントだけではありません。
彼が音響一式をコーディネイトするイエティでは、ファミリーからコアまで幅広く対応したイベントを展開しています。
そして、アプレスキーが冬期全国のスキー場で展開する「なんちゃってクロス」で開かれるキッズやファミリー向けのイベントで、彼はキッズから大人気となります。
現在、スポーツ系イベントでは、唯一ビギナーの気持ちがわかって、イベント進行を行うことができる、唯一のMCなのだと思うのです。
私はジャッキーさんと7〜8年前まで数年間、コアゲームやヒマラヤエアリュージョン、サロモンクロスマックス、スキーボードワールドカップなど、あれこれとマニアックなアスリートなイベントで数多く一緒に仕事をしてきました。
アスリート系イベントでは、競技慣れしている選手達を相手にした「MC」はある程度フォーマットがあります。
しかし、ビギナーや一般ユーザー向けイベントでは、アスリート系フォーマットでは通用しないのですよね。
彼と私とで、イベントのたびに悩みました。
尖ったアスリートだけではなく、
ごく一般の人たちがもっと楽しめるイベントであったり、
空間や音を作って提供しないと、
スキー場から、ウィンタースポーツから、人が去っていく・・・・・
僕たちに与えられた仕事は、
より多くの人が参加できるイベントや空間の提供をしなくてはないだろうか。
と、彼と真剣に5〜6年前から悩みましたね。
それから、試行錯誤が始まりました。
イベント未経験の人たちに、いかにリラックスしてもらうか、
成績より楽しみたいと思っている人に、いかに楽しんでもらえるか、
例えば、ウォータージャンプという遊びを、いかに楽しく表現できるのだろうか。
スキー場の来場者は、イベントと無縁な人が大半。
イベントにいかにひきつけるか、
イベントに参加してもらえるだろうか、、、、
まだまだ、彼と私たちの挑戦は続きます。
答えは、うっすらと見えてきたような気もします。
しかし、難しい。
それに、顔色一つ変えず、笑顔で前向きに対応するジャッキーさん。
これからも、みんなが気軽に参加できるイベント作りを目指して行きたいと思うのです。


