水飛び祭!

今年も、盛り上がりましたぁ。
年々パワーアップするブラボーカップ水飛び祭、今年の参加者はなんと71名。
年々、ギャラリーも増てきて感謝感謝!
まさに、東海地区で育った、大いなる草大会!
良いイベントではなかったでしょうか。
午後6時半から10時まで、ナイターイベント。
MCジャッキーはこの日も全開でした!
いつもながら、素晴らしい進行役です。さすがです。
参加された皆さん、遅くまでお疲れ様でした。
遠方よりお越し頂いたブラボースキーの中島編集長。
レッドブルの皆さん、
ご協賛いただいたスキー場の皆様。
またご協賛いただいた各社の皆様。
ほんとうに、ありがとうございました。
そして、準備に駆け回りけが人も無く無事イベントを運営したスタッフはご苦労様でした。
皆さんのおかげで、ウォータージャンプのイベントの方向性を示唆していただきました。
イベントは参加される方々が作るものであって、運営側が作るものではないことを改めて教えていただきました。

この冬、K-air&S-airカップの、楽しいワンメイク大会も是非考えたいですね。
K-air水飛祭 5周年アニバーサリー

これは、今年の7月に開催された07年度第1回水飛び祭の一コマ。
2003年が第1回だったので、はや5年目となるのですね。
毎回ですが、60〜80人参加される、地域密着型イベントとして定着してきました。
来月、10月6日(土)に開催される
第5回ブラボースキーカップ水飛び祭
今年は、アニバーサリー大会なのです!
参加者全員が、もれなく景品をゲットできると現場は豪語していました。
今年もますます、地域密着濃度を高めて、皆さんの参加をお持ちしています!
さて、第5回大会ともなると、
第一回から参加している人は、間違いなく5歳トシをとったことになります。
毎年、かけつけて頂けるこの方も着実に5つトシをとりました。

皆さんもご存じの、ブラボースキー編集長の中島さんです。
まさに、フリースキーを含めたフリースタイルスキー界では欠かすことのできない重鎮ですね。
特徴的な風貌に、私はいつもジャーナリストの立花隆さんを彷彿してしまいます。
毎年、開会式と閉会式では絶妙のアドバイスを披露!?
そして、持参する双葉社グッズの景品は、大人の参加者には大好評です(知る人ぞ知る)
そして、昨年の大会では、K-airに来場する特徴的な二人のライダー?に着目して、本誌に紹介してしまいましたね。
覚えていますか? ○○ばぶーんさんと、大平さんです。
このお二人は、今年もこの大会を目指して、毎日のように飛んでいました。スゴイ!
そして、
私たちにとっては、とても重要な、編集長を囲んでのミーティング。
明日のフリースキー界、そしてフリースタイル界の発展について、
ここもMCジャッキー氏を司会に大まじめに朝まで?語り合います。
今年は、
施設提携を行った神戸キングスの押部代表もジャッジ(スキー&スノーボード)とミーティングに参加。かなり濃い陣容となりそうです。
テーマは、決まってフリースタイル愛好者を増やすには、そしてブラボースキーが沢山売れるには???
今年は、中島編集長のプライベートページを誰がゲットできるのかな!?
私個人的にも、このイベントが毎年楽しみになってきました。


